漢王朝の末裔デッキは不発も神槍の極意の守りの強さに驚く 三国志大戦ブログ

投稿者: | 2020-06-14

神槍の極意の関羽を刷ったので使ってみようかなーって思い、ただ、旅路劉備との組み合わせは嫌だなーって思ったので、漢王朝の末裔 劉備と組んでみました。

デッキ構成は、関羽、劉備で5.5コストなので、残り2.5コストを胡班と伊籍にしてみました。

コンセプトとしては、漢王朝の末裔 緋略でラインを上げて、関羽が城門に張り付き、神槍の極意を使うというイメージ。

ただ、なかなか展開通りにはいかず難しいですね。

使ってみて気づいたのは、神槍の極意の守りの強さです。

実際に対戦した時の動画を見ていただくと分かるのですが、華雄型の暴虐城門特攻区星を一人で防いでいます。

[三国志大戦] 神槍の極意 守り強すぎ 漢王朝の神槍 VS 暴虐城門特攻区星(八陣)

車輪になるので騎馬突撃を防げるのはかなり大きいです。また、武力も高いので、フルコン系で武力が20超えないと逆に倒されてしまいます。

旅路劉備との組み合わせが強いのもなんとなく頷けました。

これ、他のデッキ構成でも面白そうです。

具体的には、龐統とか、諸葛瞻とか、諸葛亮とか、馬姫とかの号令とも合いそうな気がします。武神系のテンプレを変えるのもありかも。

流れとしては、開幕に法具絡めて攻めて、攻城をとって、神槍の極意で守るというプラン。結構厄介かも。


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