漢軍いろいろゲット♪ 武将カードの記録とメモ – 三国志大戦4(20171007)

投稿者: | 2017-10-08

ゲットした武将カードの記録とメモです。今回は漢軍いろいろとゲットしました♪

貂蝉(ちょうせん)


群雄の貂蝉と同じように敵城にダメージを与える「傾国の鳴舞」が特徴です。群雄の貂蝉と比べると武力などが高いですが、その分兵種が弓から歩兵になっています。

漢鳴レベル3の時のダメージ気になりますね。

献帝(けんてい)


部隊を復活させる計略「漢王朝の希望」が良い感じの武将です。漢鳴が上がるので、序盤に押されがちな漢では良い感じで使われていますね。

張任とか皇甫嵩など武力の高い武将を手に入れたら使ってみようかなーって思います。

王美人(おうびじん)


漢鳴レベルが低いうちはそれほどではないですが、レベルが上がるとかなーり強くなります。

攻めにも守りにも使えるカードかなーと。征圧力も2ありますし使いやすいカードと思います。

伏寿(ふくじゅ)


計略が漢の味方の復活時間を減少させるということで、漢限定のカードかなーって思います。その点ではちょっと使い勝手が悪いのかも。

ただ、漢限定であれば、士気が5で使えるので漢ワラデッキとかでは良い感じかも。

蔡瑁(さいぼう)


麻痺矢ということで、守りにも攻めにも活躍してくれる武将です。漢鳴レベルが低いときは、武力上昇値が低いので相手の足止めという感じですね。

それでもスペックは良いですし、使い勝手は良い気がします。

鮑信(ほうしん)


序盤からガンガン使える一番槍の計略が特徴のカード。

スペックも悪くないですし、使いやすいカードかなーって思うのですが、漢の孫堅がいるのであまりみかけないかも。

王允(おういん)


伏兵が結構強力なカードです。計略も使い勝手が良いですし、漢のコスト1槍としては優秀なカードと思います。

小帝(しょうてい)


私的にとても気になっているカードです。漢限定の効果ですが、計略が孫策の計略みたいな感じでかなり使いやすいように思います。

柵持ちでもあるので、漢の貂蝉とは相性が良いかも。

孔融(こうゆう)


漢鳴レベルが上がるとかなり武力を下げることができる計略が特徴です。王允とどちらを使うか迷うところ。

ただ、孔融の方が士気コストが1低いので、孔融を使う人の方が多そうかなーって思います。

袁煕(えんき)


袁譚か袁尚が戦場にいると武力が10上がる計略が特徴の武将です。動きがランダムになるのが難点ですが、乱戦時にはかなり強さを発揮します。

弓兵なので3人の中では一番使い方が難しいかも。

袁譚(えんたん)


袁煕か袁尚が戦場にいると武力が10上がる計略が特徴の武将です。動きがランダムになるのが難点ですが、乱戦時にはかなり強さを発揮します。

3人の中では一番扱いやすいカードかなーって思います。

袁尚(えんしょう)


袁煕か袁譚が戦場にいると武力が10上がる計略が特徴の武将です。動きがランダムになるのが難点ですが、乱戦時にはかなり強さを発揮します。

袁譚に次いで使いやすいカードかと思います。敵が集まっているところに突撃して計略を使えるという点では、袁譚よりも活躍してくれる気もしますね。
以下は漢以外のものでゲットしたカードです。

留賛(りゅうさん)


第2段のカードです。計略が特徴的。

孫乾(そんけん)


第2段のカードです。計略が決まるとかなり強そうかなーって思いました。ただ、武力2の歩兵なので発動までいけるかどうか。そして敵が計略範囲にいてくれるかどうか。そのあたり使ってみないとわからないことが多いなあって思います。

曹華(そうか)


第1段のカードです。水計持ちの騎馬ということで、注目されていましたがあまり使われていないみたいです。