ボードゲーム」タグアーカイブ

ボードゲーム普及の鍵はヘビープレイヤーの素養がある人を見るけることかも

結構前のブログですが、面白いエントリがありました。 ボードゲーム市場構造の課題点と対策について考えてみる: 日本のボードゲーム市場について真剣に考えてみる というものです。 これを読んで、ワタシ的にちょっと疑問に思ってい… Read More: ボードゲーム普及の鍵… »

ボードゲームの作り方〜アイデアの出し方私的まとめ@気軽に作ろう編

100円ショップで物を買う ボードゲームはプレイする以外に、自分たちで作れるのも魅力の1つだと思います。今回視点を変えて、気軽に試せる感じで、「絶対ゲームマーケットに出すぞ!」ではなく、「とりあえず作ってみよう!」という… Read More: ボードゲームの作り方… »

さるやまの感想とレビュー@カードゲーム・ボードゲーム

さるやまは、手札のカードを出していき、さるやまを作るカードゲームです。 カードはビラミッド状に並べていくのですが、土台となる部分は好きな色のカードを出せますが、2段目以降は土台の色と同じカードしか出せないという制限があり… Read More: さるやまの感想とレビ… »

マメじゃないよ(Nicht die Bohne)の感想とレビュー@カードゲーム・ボードゲーム

マメじゃないよは、みんなで出したカードを交互に獲得して、最終的にカードに書かれた点数の合計点を競うカードゲームです。まず、親がカードをオープンにして出し、次に全員の子がカードを伏せて出したあと、一斉にオープンして親からカ… Read More: マメじゃないよ(Ni… »

花札を使ったカードゲーム 八八(はちはち)の感想とレビュー@カードゲーム・ボードゲーム

八八は、花札を使ったカードゲームです。「こいこい」などと似ていて、手札のカードを場に出し、背景が同じ絵柄のカードがあれば取り、山札から1枚めくって背景が同じ絵柄のカードがあればそれも取ることができます。それを繰り返して、… Read More: 花札を使ったカードゲ… »

じゅうたん商人(Die Teppichhändler)の感想とレビュー@ボードゲーム

じゅうたん商人は、10種類のじゅうたんを競り落としていくボードゲームです。競り落とすじゅうたんは、100枚のカードからランダムで30枚選ばれます。枚数が多いじゅうたんは価値が下がっていき、枚数が少ないじゅうたんは価値が高… Read More: じゅうたん商人(Di… »

ワードバスケットの感想とレビュー@ボードゲーム

ワードバスケットは、場のカードに書かれた文字ではじまり、手札のカードに書かれた文字で終わる単語を考えるボードゲームです。 もはや日本では定番のボードゲームと言っても過言ではないと思います。使用できる単語の範囲を制限するこ… Read More: ワードバスケットの感… »

カノジョが下着を決める5つの理由の感想とレビュー@ボードゲーム

その昔ゲームマーケットで購入した「カノジョが下着を決める5つの理由」が積みゲーになっていたのですが、先日プレイしたので感想とレビューのメモ。 カノジョが下着を決める5つの理由は、男性と何がきっかけで、いつ、どの場所でデー… Read More: カノジョが下着を決め… »